2009年01月02日 21:01
いつもはストーリー性のある夢を見る私が、珍しく初夢だけは断片的だった。
どうやらハシゴで高い所に登ろうとしてるらしい私。彼女が待ってるのに、あと少しがヘタレで上れない。携帯で連絡しようにも手がハシゴから離せない。
〜場面転換〜
彼女に接触しそうになった車を追いかけ、ドライバーの首根っこをひっつかまえて凄む私。巻き舌とドス※にひるむドライバー。
※注 「怒ったり、声を荒げたりなんて絶対しなさそう」と言われる私には、実は巻き舌でドスのきいた人が入っている。ちなみに「お休みの日はお菓子とか焼いていそう」とも言われるけど、彼女の好きなお菓子を一度だけ焼いてあげたら30点だったのでそれっきり。※
〜場面転換〜
また高い所に登ろうとしているらしい私。今度は電柱みたい。登って登ってやっとてっぺん、と思ったら下から呼ばれたので見下ろすとめちゃめちゃ高くてビビる。ビビりながら脳内で必死に降り方のシミュレーション。
どうやら、今年はのぼりつめるらしい。(←よくわからないまま結論)






